視線恐怖症や咳払いが気になる症状、脇見恐怖症といった精神病は今のところ、精神科や心療内科といった専門の医者によるカウンセリング体制が整っているとは言えないと思います。原因はいろいろあるでしょうが、ここでは置いておきます。
私は視線恐怖症その他の社会への認知を広める必要があると思い、このブログを立ち上げました。小さな声ではありますが、無いよりはましです。今日から定期的にブログを更新していこうと思います。
父親は週休二日で働いているが、母親も月の真ん中あたりに2週間ほど働きに行っている。家のローンを返済するために仕方ないらしい。
ひきこもりで視線恐怖症、咳払い恐怖症の私にとっては、この「2週間」が一番落ち着くときでもある。なぜなら家に誰もいないからだ。脇見恐怖症が発動することはあっても、それは人ではなく家具やテレビなどの「物」であるからさほど気にならない。ましてや咳払いが聞こえやしないかと怯えて暮らす必要もない。開放感に満ち溢れている・・・・。
でもこんな風になってしまった自分がイヤで嫌でしょうがない。昔は人と接するのが大好きで、近くの公園では小さい子どもにスポーツを教えてあげたりするのが好きだったっけなぁ・・・。どうして人を避けるようになってしまったのだろう。
今、犬が吠えた。自分のせいなのではないかと感じてしまう。開放感に溢れる「2週間」の唯一の敵、それが犬だ。いつ吠えるか分からないから怖くて仕方が無い。イライラする。殺してやろうかと何回思ったことか・・・。でも殺すと事件になっちゃうからな・・・。事件にならなければ殺すのかというとそうでもなかったりします・・・・。
犬が吠えるのも自分のせいだと感じてしまうのだから末期ですよ末期。統合失調症はこんな感じなのでしょうね・・・あぁ疲れるな・・・
昨日、「心が落ち着く2週間」と書いたが、それは土日を抜きにした話です。土日は両親が家にいる時間が長いので一人きりになれないのだ。買い物とかにいけば、少しは一人きりになれるのだが・・・。あ~家でゆっくり一人の時間を満喫したいのに・・・。今日の天気が雨だからこういうことになるんですよね。最悪だ。
でも養ってもらっているのだから我慢するしかないです。外に出ないでひきこもりを続けているのは私なんですから・・・。視線恐怖症、脇見恐怖症、咳払い恐怖症、この3つが無ければ普通に仕事して一人暮らししていけるのになぁ・・・。
父親の咳払いがウザくてしょうがないのでヘッドホンは常時装着です。早く家からいなくなって欲しいとか思ってしまう自分はオカシイですよね。でもホントに咳払い恐怖症の私には殺意を抱くほどウザイのですよ、咳払いって。
ヘッドホンを長い間つけているものだから、耳がすこしただれて来てしまいました。でも咳払いから自分を守るには今のところヘッドホンを装着することしか対応策が思いつかないんですよね・・・。だから今日も我慢してヘッドホンを装着し、大音量で音楽を聴いているわけです・・・。
DSテレビというのをご存知でしょうか。DSテレビとは文字通り、ニンテンドーDSでテレビが見れるようになるアクセサリー(周辺機器)のことです。ただ、ワンセグを利用してテレビを見るところが今現在普及している大半のテレビとの違いです。
DSテレビの販売は私にとってかなり有難いことです。部屋で引きこもりをしているのですが、部屋にはテレビがありません。そのため、インターネットの動画サイト(youtubeやニコニコ動画)を見て楽しんでいたわけですが、20年近くテレビのある生活が当たり前だったので、たまに何故かテレビを見たくなるときがあるんですよね。つまらないものしかやっていないのは分かっているのに。
テレビの置いてあるリビングで見ればいいだろ!という話かもしれませんが、家族がいるリビングでテレビを見るのは視線恐怖症・脇見恐怖症・咳払い恐怖症の三重苦に悩む私にはツライです・・・テレビの内容にほとんど集中できない感じです。だから自分の部屋で見れるDSテレビは本当にありがたい。
また、パソコンも便利で楽しいのですが、イスに座ってやらなければいけないので腰痛になりやすいです。一方、DSテレビはベッドで寝転がりながらテレビを見れるので腰痛対策にもなるかなぁと思います。またゴロゴロしながら見れるってのが魅力ですね。だら~っとしながら見るというか。完全にダメダメ人間ですね。
そのDSテレビの購入には少々手惑いました。任天堂のDS公式ホームページからしか購入できないわけなのですが、サーバーダウンばかりでなかなかDSテレビの販売ページに辿り着かず・・・・結局辿り着いたのは2日後でした。これは任天堂の作戦なのかもしれませんが、消費者第一にやってもらわないと困りますね~。
まぁDSテレビの購入に成功したのであとは、今月20日に配達されるのを待つだけですワクワク。ひきこもり生活が少し充実した気がします。
今日はイイ天気だなぁ。私の部屋には東側に大きな窓ガラスがある。だからそこから空の様子がはっきり把握できます。ガラスのカーテンから漏れる太陽の光が気持ちよいです。
こんな日には散歩を・・・といきたいところだが、今の私には家から出ることが試練なわけで・・・・。たぶんこうやって今日も引きこもりを続けてしまうのだろうなと午前中にも関わらず早くも諦めモード全開。
散歩っていってもつまらないんですよね。散歩が好きな人に何がいいのか聞いてみたいです。用も無いのにブラブラしたってしょうがないと思うのですが。
確かに用が無くたって外の世界を歩く事は視線恐怖症や脇見恐怖症の治療になるのかもしれません。ただ、何と言うか「病気を治す」以外の目的が無いからメンドクサイというか・・・どう説明すればいいんでしょうか。頭の中が混乱しています。
散歩の目的は「病気を治すこと」でいいのかもしれないと思ってきた!よし、散歩してみよう明日。こーやって明日もやらないんだろうな・・・ダメだそれじゃ。明日は散歩してみよう。天気が良かったらだけど(雨降らないかなぁ・・・)
当サイト「視線恐怖症と咳払いで休職した男」にカウンターを設置しました。サイトにどのくらいの人が来てくれたのか気になっていたので・・・・ひきこもり生活を送っていると、家族以外の人との接点がありません。まぁその家族とも満足に話してはいないのですが・・・。
カウンターの数字を見て、今日はこのくらいの人が来てくれたんだ!と他の人との接点が少しだけできたみたいで嬉しいです。また、日記更新の励みにもなるんじゃないかなと思います。
カウンターのデザインは落ち着いた清潔感のあるものを選んだつもりです。プロフィール欄の一番下にあります。こんなに桁数は必要ないのですけどね、おそらくは汗。
休職して自宅で生活するようになり、ひきこもりが始まってから1年経ちました。1年という月日は割りと短く感じます。しかし、最近の時の流れは遅く感じてなりません。
たぶんそれは、暇だからでしょう。時間を持て余している感アリアリです爆。
視線恐怖症、脇見恐怖症、咳払い恐怖症その他の精神病の治療のために、ひきこもり生活で療養しているわけですが、どうも言い訳になっているような気がしてなりません。
第一、このような療養(外部からのストレスをあまり受けない場所にいつづけること。ひきこもり)で本当に病状は改善するのだろうか・・・。
視線恐怖症その他の精神病に対する明確な治療法が無い事が本当に悔しい。骨折とかだったら治療法は存在するのだから、こんな精神病になってしまうのだったら骨折100回したほうが絶対マシだなんてよく考える。
精神病の本当の症状は本人にしか分からないから治療法を考案しにくいのだろう。本人でさえ訳が分からない精神病だってあるみたいですし・・・。
ルーランを精神科(心療内科)で処方されてもらったのは今回が初めてなわけではないのだが、朝食後に飲むルーランの副作用がちょっと強いのではと思う。
病院から貰った薬の説明書には次のように書いてあります。
ルーランの注意事項「眠くなったり、注意力がなくなったりすることがありますので、車の運転や機械を操作するときには注意して下さい。」
確かに「眠くなる」とは書いてあるが、その副作用が強すぎてしょうがない。8時間くらい十分に睡眠をとったはずなのに、それでも強烈な睡魔に襲われた。
思えば、働いていた頃も似たようなことが毎日あった。朝食後ルーランを飲み、そのあと睡魔に襲われて寝てしまい、遅刻をしたことが何度もあった。遅刻の連続は新入社員にとっては良くないことであろうから、こうした遅刻がクビの原因になったこともあったのかもしれないとふと思った。
もしそうだったのであれば、あの時に処方されたルーランを怨みたくなる。自分のなかではクビと言われる頃にやっと、職場の環境に慣れてきていたからだ(視線恐怖症や咳払い恐怖症が治まってきていた)。
病気の治療にとルーランを飲んでいるはずが、職場の解雇につながっていたのかもしれない・・・。
でもまぁ終わってしまったことだ。この教訓を次の職場で生かせばよい。ただ、次の職場に行き着くまでどのくらい時間がかかるのか分からないけれど・・・。
DSテレビが届いたので感想を書いてみようと思う。
DSテレビのカセット(古い?)いやカートリッジの第一印象は「小さい・・・」であった。思ったよりもコンパクトなカートリッジとなっていてビックリしました。まぁでもあのくらいの大きさで収まったほうが携帯用には便利だなと思う。
DSテレビのワンセグの受信感度はというと・・・良好といえば良好だが完全に受信が出来るというわけでもない。やはりワンセグだから仕方のない部分ではあるが、少し残念。自分で受信感度のよいところを探すのに苦労した。NHKやNHK教育テレビは割りと感度が良いのだが、これら2つのチャンネルは使わないから厄介であるw
逆に民放は良く使うのだが、特に日本テレビの受信感度がすこぶる悪い。それでも一番良く見るフジテレビの受信感度が良好なのは嬉しかった。
DSテレビで問題点を挙げるとすれば、あとは画面の小ささか苦笑。でもこれはハードそのものがニンテンドーDSなのだから仕方ない。
DSテレビの感想として、総合的に言うと、「まぁこんなもんかな」といったところです。値段はもうちょっと安くても良かったような気がする。6800円はちょっと高い。機能面から評価すると。
ひきこもり生活もこれですこしは潤うといいのだが・・・DSテレビで引き篭りが更に悪化しないように注意しておく必要がある滝汗。
引き篭り生活を続けている私であるが、前の仕事を退職してから既に一年以上も経つと、さすがに将来のことについて不安になってきた。
一時は引きこもりを死ぬまでやっていればよいと考えていたのだが、正直それは難しいのかもしれない。
まず、お金の問題。両親が共働きしている現在はこうして引きこもり生活を送ることができているが、両親が退職した場合どうなるか。障害者年金を受給するという手段もあるが、視線恐怖症(脇見恐怖症)・咳払い恐怖症という症状が国から精神障害として認定されるのか分からない。
そして、ひきこもりを長い間続けていて予想外だったのが、自分が「外の世界との関わり」を持ちたがっていることに気づいたということ。あんなにも、いや今でも人間を根本から好きになれていない自分が人間社会との関わりを求めているというのは不思議なことである。
人間の性なのであろうか。最近、人と会話をしたいと強く思うようになってきた。一日中、部屋のなかに引きこもって無言でいることが苦痛になりつつある。以前はそんなこと無かったのに・・・。いい加減「引篭もり」状態に飽きてきたということだろうか苦笑。
確かに昔は人と接するのが好きだった(嫌いではなかったという方が正しいか)自分。引き篭もりは自分には合わないということなのかもしれない。
だが、やっぱり外に出るのは怖い。視線恐怖症、脇見恐怖症、咳払い恐怖症は全然治っていない。でも、外の世界との関わりを持っていないと、人と会話しないと、たまらなく孤独になる。どうすればいいんだろう、このジレンマは・・・・。
実家で引きこもり生活を送っている私であるが、今日は家の周りの植木の手入れを手伝うことになった。正直疲れそうだし、やる気がないのであるが、生活を養ってもらっているので仕方なく手伝うことにした。
植木の手入れといっても簡単なものではない。植木の余分な枝や庭の雑草を刈り、刈った後にはいらない木の枝や葉っぱなどを全部手作業で拾わなければならない。この落ち葉拾いの作業が腰に相当なダメージを与える。
途中で何度も止めたくなったが、我慢して作業を続けた。60歳前後の両親が頑張って作業をしているのに、若い自分が作業を途中で放棄するのも何だか身が引ける。
ただ、作業の途中、ルーランの副作用の強烈な眠気・倦怠感に襲われたのでそのときは休憩した。いつも部屋でいるときよりかはマシだったが・・・。たぶん外に出て緊張していた分、ルーランの副作用が多少弱まった気はする。今度からルーランの副作用が出たら散歩でもすれば和らぐのかもしれない。
それにしても今日の作業のせいで若干腰が痛い。それでもブログの更新頑張ってみました苦笑
ルーランの副作用(眠気・倦怠感)は今日も発生しているようで、朝食後にルーランを服用してから体がだるいし、頭はボーっとしている感じで何事にもやる気が起こらない。
さらに病気とは関係ないが、二日前にやった庭の手入れの疲れがここに来て現れ、腰が痛くてPCの前に長時間座っていられないほどである。二日後に腰痛が生じるなんて私も年ですね・・・。
そんなわけで何をするにもダルくて仕方がない・・・。ただ、体を動かすことに関しては問題ないようである。部屋の中で一人キャッチボールをしていると頭のボーっと感が多少スッキリする。やはり運動は大切なんだなと再認識。
外に出て運動したいのだが、一人でキャッチボールしているのは変だろうなぁ苦笑。しかもいい大人が平日の昼間にw
マラソンやウォーキングは面白いとは思えないし、目的も無いのに近所をぶらぶら散歩するのも挙動不審に思われそうでなんか怖い。結局部屋でキャッチボールや音楽に合わせて踊ったりしているだけだ。音楽に合わせて踊っているのもかなり変だが、家のなかだから気にしない爆。
久しぶりに電話がかかってきた。電話の相手は大学受験浪人時代からの友人だった。
電話があったことに安心した。もう電話ないんじゃないかなと思っていたからだ。というのも彼と前に電話したのが2ヶ月くらい前だったか。そのとき、うつ病(視線恐怖症や咳払い恐怖症といっても分からないだろうから「うつ病」にしておいた)で職を辞め、今はニート状態であることを話した。それ以来2ヶ月のあいだ電話が無かったので、見放されてしまったのでは?と被害妄想でいた。
でも電話があって良かった。やっぱり友人は大切な存在だ。そんな被害妄想なんか関係なかったのだ。とても嬉しく思う。彼はまだ大学4年生で(3浪している)来春から就職である。彼の話を聞いているうちに自然と考え方が前向きに明るくなってきた。
友達との電話でかなり元気をもらったような気がする。やっぱり私には友達は必要なようだ。一時期、脇見恐怖症や咳払い恐怖症の私なんか誰とも関わらない方がいい、その方がその人の人生のためだなんて思っていたが、そんな思考は「悲劇のヒロイン」みたいなもので、くだらないものだったのかもしれない。
今日電話した友人は3浪というハンディキャップにも関わらず、大学受験を乗り越え、就職活動も無事成功させた。精神的にも辛かったらしい。特に周りが大学生になっていくのに、自分だけ受験勉強していたときは相当辛かったそうだ。
そんな話を聞くと、人生にもいろんな形があって、何も辛いのは自分だけではないんだと思えてくる。彼も彼なりに人生を頑張って生きている。私も私なりに人生を生きてみようと思わされた。また失敗するかもしれないけど、それも人生。やれるとこまでやってみようか・・・。
ブログの更新を再開します。
とは言っても毎日更新するかどうかは気分次第なのですが。
まぁでもブログってそういうものですよね。ストレス溜めながらブログ更新するのも変?ですし。
今まで何をしていたのかと言うと、転職活動やらアルバイトやらをやっていたのですが、どれも上手くいきませんでした・・・。
面接の時点で落とされまくりなんですよね。「まくり」というほど面接は受けてないですが、精神的ダメージがかなり大きく、いっぱい面接に落ちた気分です。
「対人恐怖症」のオーラというか、「人に対する警戒心」みたいなものが出ちゃってるんですよね・・・。
それを察したのか何だか分からないのですが、私自身も挙動不審だったり目が泳いでしまったりで(何も悪いことはしていないのに)、面接でアウトと。泣
前職は筆記試験を重視する職業だったので、そのアドバンテージで受かったのではないか?
面接では病気っぽい印象を与えてしまっているのではないか?
色々考えてしまいます・・・。
面接落ちると、自分という人間そのものを否定されたみたいで相当滅入ります。自信が無くなってしまいます。
最近はしばし仕事のことは忘れて、精神状態を安定させるようにしています。
とはいっても将来社会復帰したい気持ちは変わりません。
ブログの更新を再開したのは、同じ悩みを持つような方との接点になればと思ったからです。
やっぱり、同じ症状で苦しんでいる人でないとこの症状を真剣に語り合えないと思ってます。
家族はとても有難い存在だけれど、症状への理解という話になると、どうしても煮え切らない部分があるのが正直なところです。健常者だから仕方ないです。
でも、家族はこんな自分を急かさず、見守ってくれるとても暖かい存在です。だから家族はこれからも大切にします。
それとは別の次元の話として、視線恐怖症や脇見恐怖症、咳払い恐怖症、被害妄想などなどについて語り合っていく場所を設けたい。
そのため、ブログ更新を再開しました。
これから(も?)よろしくお願いします。
顔がピクピクとひきつったような感じがあった。
2ちゃんねるの掲示板では「緊張すると顔がこわばる」という書き込みを何度か見たが、自分にも同じようなことが起こったのだろうか。
前にも何度かあったが、今日は激しく顔面が痙攣していたような感じだ。
車の通りが激しいとあって、ドライバーから幾度と無く「見られている」感じがしていたせいで、緊張していたせいだろう。
通り過ぎていく車の中の人なんてこっちからは見えもしないのに意識してしまうから困ったものだ。
でも視線を避けたり、猫背になったりして歩くと余計変になるし、自分にも自信が無くなるから、胸を張って頑張って歩いた。
普通の人には当たり前のことかもしれないが、胸を張って背筋を伸ばして歩くのは大変。でもこれもトレーニングだと思ってやった。
ただ、あまり猫背にならないようにと意識すると、かえって緊張感が増すので、その辺の調節が難しい苦笑。だから、たまには地面に目をやる。
背筋を伸ばして歩くのは健康にも良いらしいので、皆さんにもおすすめです。
人の視線が怖くてつい地面を見ながら歩きがちになるが、余計怪しくなるんですよね、実は。
でも対人恐怖症もある私にはなかなか自然に出来るようになるまでには時間がかかりそうです。
ふと思いましたが、私が書く文章が「だ・である」調なのか「です・ます」調なのかはっきりしてないですね笑。
これも精神的な問題なんでしょうかね。
意識しないで自分の思うままに書いていたら、自然とこうなってしまいました。
なんとなくですが、読む相手のことを考えながら書いていてるとき「です・ます」調になっている気がします。自分の内面を見つめながら書いているときは「だ・である」調になっているような・・・
パソコンをしているとき私は音楽を聞いています。
昔は流行の曲や好きなアーティストの曲を聞きながらパソコンをしていたのですが、最近ではオタク系?のものや自然音楽やクラシックなどを聞くようになりました。つまりは、流行の曲とか好きなアーティストの曲以外のものは大体全部です。
理由は現実逃避ですね。
流行の曲を聞いていると、社会から隔離されているんじゃないかという気分に襲われます。いや実際そうだし、自覚しているつもりなんですけれど、改めて実感させられるという感じです。
流行り廃りの曲があるように、社会も動いているんだなと思うわけです。
そんなことを思いながら、昼間から家にいる自分は一体何なのだろう?社会に何も貢献していないじゃないか・・・と落ち込んだり焦り始めてしまうんですね。
だから流行の曲はここ1年聞いていません。何が売れているのかの興味もないです。まぁでも昔から「売れていないアーティスト」を発掘するのが好きだったんですけどね、中二病だったんです笑
好きなアーティストの曲は過去を思い出してしまうからですね。「あの時は楽しかったな、良かったな。」「なんでこうなってしまったんだろう。」とまた落ち込んでしまうからです苦笑。
思い出の曲を聞いてセンチメンタルな気持ちになるのは誰だってあるでしょうけど、私の場合は思い出に浸るというよりも、病気になったことを悔やむ気持ちが大きいです。
ただ、こちらに関しては、病気になったことに向き合っていくようにしているので、「流行の曲」を聞いているときほどのダメージは無いです。
流行の曲はホント、「現実」を考えさせられます。すこしずつ聞くようにして、現実を見ていけたらなと思うのですけどね・・
ニコニコ動画の作業用BGMばかりな毎日です。KOTOKOに目覚めたのは良い収穫でした汗。
ルーランを断薬してから、緊張感から来る喉の辺りの息苦しさが止まらない。
喉の奥に物というか空気というか何かが詰まっているような感じが、ずっと続いている。
ルーランの服用を止めたのはアカシジアという強烈な副作用に襲われたということはずっと前にも書きましたが、今でも左足にだけアカシジアが残っていてブログを更新するのも結構大変だったりします。
その話は置いておいて(アカシジアはつらくてたまりませんが)、この喉に何か詰まった感じは何なのだろう。
検索してみたら、緊張や不安を感じると喉に不快感が起こるらしい。抗不安薬や向精神薬で治まるらしいのですが、またアカシジアの恐怖が両足に起こるとも限らないし、踏み出せないでいる自分。
だいたい、ルーランを飲む前は喉の違和感が無かったのだから、ルーランに体が依存していたことが原因の離脱症状のような気がする。それにしてもルーランの服用を止めたのが去年の12月半ばだから、もうそろそろ離脱症状が無くなっても良い気がする・・・。
漢方薬も効果があるようなので、ちょうど地元に近い漢方薬の専門店のホームページがあったので問い合わせてみたが、1ヶ月音沙汰なし。やっぱり漢方薬は危ないのかな・・
喉が詰まる感覚の原因は緊張すると起こることは自覚している。
この緊張というものが、私の場合は日中ほとんどの時間生じているから困ったものです。
物音や咳払い、人の視線というものにビクビクしながら生活しているので緊張状態がほぼ常に続きます。そして喉には違和感が。
とても苦しい。飲み物や口にガムや飴玉を含んでいるといくらか症状が落ち着きます。
寝ているときが一番安らぐとき。あと、ボーっと物思いにふけっているとき。何もしていないときです。神経をあまり使っていないときとでも言えるのでしょうか。
パソコンを今こうして行っているときも息苦しさに襲われています。
抗不安薬で乗り切るしかないのでしょうか。
今日2ちゃんねるを覗いていたら、このニュースについてのスレッドがありました。
ニュースそのものの存在を知ったのは今日です。まったくひどい話だなと思いながら、2ちゃんねるの反応を見ていたのですが、同情の意見は99%ありませんでした。
この事実にショックを受けたのですが、次第にいろいろと考えさせられました。2ちゃんなんで適当に書き込みしてる人もいるでしょうけど、考えさせられましたね笑。
社会復帰を目指す自分にとってはよい勉強になりました。
病気を理由に甘えてはいけない、ということです。
こう書くととても息苦しいことなんですけれども、病気を理由にして他人に迷惑をかけるのは宜しくない。
社会人として活動している大多数の人たちは健常者であるのが、悲しいかな現実です。
社会復帰し正社員として生きていくとなると、「病気だから○○出来ない」とは言い訳できなくなるでしょう。
「病気?だったら休め。」となります。そして病気が長引けばクビとなってしまう。
前職は公的機関で働いていましたが、そのような環境でさえクビになったのですから民間なら尚更でしょう苦笑。
社会人として生きていくためには、強く生きていかなければならないようです。
ただ、そう考えると窮屈になってしまうので段階を踏んで最終地点を目指していけばいいわけです。
アルバイトであれば、たまに休むことが出来る職場が見つかるかもしれません。短期のアルイバイトもいいですよね。少しずつ体を慣らしていって体力をつけていく。
また、プライベートな生活においても、買い物だったり遊びにでかけたりするとき、視線に慣れるように少しずつ努力していくようにする。
社会の大多数は視線恐怖症や統合失調症患者ではありませんから、患者に配慮しろ!といっても難しいのが現実です。
だったらこちらから大多数に合わせていくしかない。
病気だからといって言い訳を付けているうちに社会から遠ざかってしまいます。現時点での自分がそうです。
視線恐怖症や統合失調症への理解が社会に根付いていないのは悔しいと思うけれど、「社会復帰」を望んでいる自分としては、大多数に合わせていくのが一番の近道なのかなと思いました。
大人になるにつれて汚れていく、という意味が分かってきました。
心療内科や精神科では精神病の治療薬として抗不安薬や向精神薬が用いられていますが、副作用にすっかり怯えきっている私は、何か他の代替方法はないものかとネットサーフィンしまくりました。
そこで発見したのが「精神疾患への栄養学的アプローチ」。
栄養素の不足もストレスをはじめとする「心の病気」に深い影響を与えているそうなんですね。確かに怒りやすい人には「カルシウムが足りないんじゃない?」とはよく言いますよね。
ビタミンやミネラルといった栄養素を補給することも、もしかしたら緊張感や不安感の緩和になるのでは?と思い、いろいろと栄養素について調べていました。何でもっと早く気づかなかったのだろう爆。
私はもとから好き嫌いが激しいほうで、今でこそ野菜や魚を食べるようになりましたが、かなり食が偏っていたと思います。もしかしたら、こういった食生活の偏りがストレスの増大に影響し、その結果として神経過敏となったのでは?とも考えています。
神経過敏になったため、視線恐怖症・脇見恐怖症や物音に敏感になったりしたのではないかなと。
そして最終形態として被害妄想をするようになったのかなと。
それよりもずっと前に私に統合失調症が発症したせいなのかもしれませんけどね。
原因はともかく、抗不安薬や向精神薬の副作用に苦しむずに済むのなら、それが一番ありがたいです。
サプリメントは気休め程度らしいのですが、物は試しということでやってみます。健康的ですし。
食物療法が一番なのでしょうけど、バランスよく摂るのはなかなか難しいのでやっぱりサプリを試してみます笑。
で気になったのがGABAというサプリメント。
GABAは脳のストレス緩和に直接的に働きかけてくれる貴重な物質?らしいのです。緊張感を和らげ、リラックス効果をもたらしてくれ、集中力を高めてくれます。
また、日経新聞の「目の動きを止める効果がある」との記事の転載がどこかのサイトに載っていました。脇見恐怖症で「目がキョロキョロ」してしまう自分にとってはまさにこれだ!という感じです。
GABAの効果が本物かどうかは半信半疑ですが、サプリメントの到着が楽しみです。でも値段が高い・・。
川田亜子さんが自殺した
どうやら川田さんのブログには自殺しそうな雰囲気が漂っていたらしいが、テレビでの様子を見る限り、とても自殺するようには見えなかったので大変驚いている。
29歳で自殺。
25歳の自分も何度も自殺してしまおうかなと思ったが、今もこうして生きている。というか死ぬことに失敗したら後遺症が怖いのと、周りの人間に迷惑がかかるからためだ。
このような一見、充実してそうな人が自殺するニュースを聞くと、自分は頑張って生きてみるかという気になる。
言い方は悪くなってしまうけど、自殺しないで生きている自分は強いんだなと自覚する。
川田さんには色々と悩みはあったんだろうけど・・・。もしかしたらテレビの前でだけ、頑張ってたのかもしれないし。
4年たっても頑張って自分が生きていることを願います。いや生きていてみせます。人生の目標みたいなものを作ると上手くいきそうだ。
死ぬのが嫌だから生きていると考えていると、人間ダメになってしまう、自殺してしまう気がしてきた。
この記事「被害妄想を抱くようになった原因は受験?」の「はなこ」さんのコメントを見てふと思ったのですが、脇見恐怖症や視線恐怖症である私は周りの視線、自分の視線ばかりにエネルギーを使ってしまっていて、他人を心から気遣うことにエネルギーを注いでいないことに気がつきました。
心から気遣う、というところがポイントだと思います。
私は周りから優しい、気配りがあると言われることがありますが、それも「嫌われたくない、好かれたい」という自己保身の発想があるからだと思います。
全部が全部というわけではありませんが、物事をつい物差しで測ってしまい、自分の利益になるかどうかを考えて行動することが多いんですよね。
自己嫌悪になりますが、気がつくと自己中心的な思考に陥っていることが多いです。
視線恐怖のケースにあてはめると、「利益=自分を視線から守る・自分の視線が相手に気づかれないようにする」というところでしょうか、私の場合。
人に心から優しくしてあげようという気持ちは今もあります。
ただ、その気持ちのあとに脇見恐怖で嫌われたらどうしようとか、変なヤツだと思われないかとかを考えてしまい、結局自分を守ることになってしまうんですよね。
そして結局、無関心を装うことになってしまう。相手からみれば「自分のことしか考えていない人」になるわけです苦笑。
仕組みは分かりました、たぶん。
脇見恐怖や視線恐怖にエネルギーを注ぐのではなくて、そのエネルギーを相手を思いやる、大切にすることに使うことにします。
慈愛とか大げさな話ではなく、単純に人を思いやる気持ちを大切にしていこうと思います。
脇見恐怖への反応は辛いけれど、そこで負の思考をするのではなく、友達や家族との会話、その空間を楽しむことを心掛けようと思います。
問題は「赤の他人」の場合です。「赤の他人」にも脇見恐怖が出てしまうから困ります。
他人を他人と割り切れず、変に意識してしまうんですよね。警戒心から来ているのは分かっているのですが・・・。
対人恐怖症を克服するしかないのでしょうか・・
皆さんこんにちは笑。
久しぶりの更新です。記事が更新されていないかな?とたびたび訪問してくださった方には本当に申し訳ありません。
よかったらRSSリーダーなるものを使ってください。
RSSリーダーにこのブログのフィードURLを登録して頂くと、私のサイトに足を運ばずとも更新されているかどうかをチェック出来ます。
登録するほどの価値があるサイトかどうかは謎ですけどね苦笑。
いや~5月は結構更新したのですけどね・・6月はまだ1日しか記事書いていないですね^^;
ネタがないわけでは無いんですが、何というか自分の溜まった感情を吐き出すのが苦手なのかもしれないですね。
日々色々考えていることはあるのですが、いざというときに出てきませんね。ブログ続くのかな?これ笑
同じような毎日を送っているせいもありますね。
そういえば先日、父の日に母の日のプレゼントと合わせて「手作りラーメンセット」を贈りました。ま、通販なんですが爆。自分の足で買いにいけるようになるとカッコイイんですけどね・・・
でも両親ともに喜んでくれて、とても幸せな気分になりました。
プレゼントを選んでいるときから、すでに優しい気分でしたね。まだまだ人間の心は捨ててないですね、私は笑
結構感動しやすい性格ですしね。今ピアノジャズを聴いているのですが、美しい旋律が流れるとなんだか泣けてきます^^;ピアノの音がとても心地よいんですよね~ゆったりとした感じが最高です。
とはいえ、ストレスが溜まってピリピリしているときに聴くと同じ曲なのにうるさく感じるから不思議です。好きな曲でもまるで針のように私の神経をツンツンと攻撃します。
そんなときは今ストレスたまってるんだなぁと気づいて「瞑想」に入ります。軽く目を閉じて、深く深呼吸して・・・それを繰り返していくと幾らか気分が落ち着いてきます。ググると、いろんな呼吸法があって参考になりますよ^^
いや~支離滅裂な文章だな今回は笑。久々の更新ということでお許しを^^;
脇見恐怖症、視線恐怖症で苦しんでいる受験生に向けて書きたいと思います。
7月最初の更新です汗。そして今日で7月も終わりですね爆。1ヶ月に1回は更新しないといけないような気がしたので筆を取りますじゃなしに、キーボードを打ちます。
視線恐怖症とくに脇見恐怖症を患いながらの受験勉強は相当苦しい、辛いものです。私は高校2年生の終わりの頃に発症しましたが、偏差値もその頃からガタンと落ちました。
英語の長文読解問題なんかは脇見恐怖症患者にとってはまさに地獄で、文章が横に書いてあるものだから、視界に隣の人が入ってくるわ入ってくるわ大変でした。
脇見恐怖症の受験生の方なら分かると思います。文章を読むのに集中できないんですよね。
偏差値も落ち始め、しかし現役で大学合格を目指していた私はどうしたか。
無理をしまくってしまいました。
学校での授業は脇見恐怖症のことで頭がいっぱいで集中できず、いつも寝たふり。そして家に帰ってから、遅れた分を取り返そうと必死になって勉強しまくりました。
結局、大学受験には失敗し、浪人することになりましたが、ここでも鬼のように1日12時間以上は毎日やっていたと思います。おなじく予備校の授業もあまり集中できなかったので。
このあたりで私の体内のストレスは容量を超えていたと思います。
脇見恐怖症になった時点で容量を超えていたとも考えられますが・・・。それでも私は大学受験合格を目指して頑張りました。
大学に受かれば精神的ストレスも無くなり、脇見恐怖症も緩和するかなと思ったからです。
しかしそんなことはなく、体内に溜まったストレスは予想以上のもので、いつのまにか脇見恐怖症だけでなく、かなり神経質・精神的に虚弱な状態になってしまっていました。
精神病になるために勉強しまくった、そんな感じです。なんだかなぁ・・・という感じです。
何が言いたいのかというと、脇見恐怖症の大学受験生は無理をしてストレスをさらに溜め込むな!余計悪化するぞ!ということです。
社会人を経験した立場・そして精神病を患っている立場から述べると、「良い大学にいったからといって良い人生が待っているとは限らない」と思います。
良い大学と言われる大学を出て就職したところで、そこにはデスクワークという脇見恐怖症にとっては辛い環境が待っています。パーテーションと呼ばれる仕切りを設けている企業もありますが、最近では社内のコミュニケーションを重視する傾向から、再び昔のような仕切りのない「大部屋」式のオフィスを採用する企業が増えているそうです。
脇見恐怖症でのデスクワークはしんどかったです。ストレスで頭がおかしくなりそうになるときも多々あり、トイレに何度も逃げ込みました。また、大学生の時に併発した咳払い恐怖症もあり、仕事どころではありませんでした。
もし、脇見恐怖症の受験生が大学受験・就職をなんとか乗りきったとして、職場で脇見恐怖・咳払い恐怖が原因で辞めてしまったら、これほどやりきれないことはありません。
社会には色々な職業があります。良い大学を卒業し、一流企業に入社したからといっても、過労で精神的に患ってしまう方もいっぱいいます。
どうか脇見恐怖症の受験生には、「治らない場合は脇見恐怖症を持ちながらどのようにして働いていくか」ということもよく考えて欲しいと思います。私のような失敗をしないために。
脇見恐怖症はストレスが原因の一つだと思っています。受験生は気分転換をしてください。学校の授業の遅れを取り戻そうと勉強を頑張りすぎると、ストレスが溜まり余計悪化します。
それでも勉強しなくちゃいけないという人もいるでしょう。その場合はなるだけ、友達と勉強するとか、予備校の自習室で勉強するとか、人がいるところで勉強しましょう。訓練です。
ストレスが溜まるのでは?
確かに溜まります。しかし、大学受験・就職のときは「逃げ道」があったとしても会社で働くときには「逃げ道」はありません。逃げるとしたら、私のように職を辞めることくらいしか無いでしょう。
脇見恐怖症でも大学受験に成功して良い会社に行くんだと決心した受験生は早い段階から訓練しておいたほうが良いです。私は「逃げ道」を作った結果、今のような状態になっていますから・・。
脇見恐怖症だけならまだ社会で頑張れるかもしれませんが、次の段階(?)「咳払い恐怖症」が発症すると本当に社会生活が困難になります。情報元はネットだけですが、咳払い恐怖症で悩んでいる方は「視線恐怖症」「脇見恐怖症」「対人恐怖症」だったりすることが多いです。
咳払い恐怖症にならないためにも、受験生はあまりストレスを抱え込まず、大学受験勉強なり将来の職業選択なりをしてほしいと思います。
夏休みになって大学受験の頃を思い出したので、受験勉強と脇見恐怖症について記事を書きました。
異論は認める笑。
とうとう9月になってしまいました爆
8月は1回も記事書いていませんね^^;
コメント欄では結構顔を出していたのでご容赦下さいませ。
脇見恐怖症に悩む受験生はこの前の記事を読んでくれたのかな?
何かしらの参考になれば嬉しいです。
今、咳払い恐怖症で悩む方の専用掲示板かSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)を作ろうと思っています。
別に本気で作ろうと思っているのではなく、今までのコメント欄でのやり取りを読んでみて、私と対話するだけでなく、咳払い恐怖症で悩む人同士が話せる場所があったような気がしました。
一応、2ちゃんねるにも「咳払い」関係のスレは結構あるんですけどね^^;
咳払いの悩みを抱えている方が結構いることを知って嬉しかったり・驚いたりしたとともに、同じ悩みを持つ人同士で励ましあったり、アドバイスしあったり出来る場があればいいなと思った次第です。
ブログのコメント欄のように承認制するかどうかは分かりませんが、承認制じゃない方がいいのかなと思っています。掲示板(またはSNS)の入り口にパスワードはかけますけどね^^;
御意見お聞かせ下さいませm(_ _)m
脇見恐怖症・視線恐怖症・咳恐怖症の方専用の掲示板作りました。
またまた記事の更新が滞ってしまい、なんだか申し訳ありません。
掲示板はパスワード制です。
スレッド形式にしてあるので、雑談がしやすいかと思います!
メールアドレスを添えてコメントして頂ければ、パスワードをご案内致します。
プライベートなメールアドレスではなく捨てアドでも構いませんので^^;、よろしくお願い致します。
ではでは手短ではありますが、ご連絡まで!
脇見恐怖症(視線恐怖症)・咳恐怖症 雑談掲示板
「視線恐怖症と咳払いで休職した男」は、脇見恐怖症(視線恐怖症)や咳払い恐怖症、統合失調症の治療・改善に悩みを持つ管理人の日記(ブログ)および精神治療の体験談です。脇見恐怖症、視線恐怖症または咳払い恐怖症、統合失調症の克服に悩みを抱える方が参考になれば嬉しいです。
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