2週間ぶりに精神科(心療内科)へ行った。いつもよりも調子が悪く、行きたくなかったのを無理して病院へと足を運んだ。
調子が悪いとは、予定恐怖(脇見恐怖症の症状や咳払いへの恐怖心が出てしまうのではと予想して恐怖を感じること)の度合いがいつもより強い(強く感じる)場合のことです。
今回は夜だけ飲んでいたルーランを朝・夕にも飲むことになりました。朝・夕・寝る前・・・・と薬漬けの毎日が始まると思うと更に欝になります・・・。
ルーランは本当に効いているのだろうか?不安や緊張を抑える薬だそうだが、予定恐怖の不安感は治まったことが一度も無い。今回は量を増やしたとのことなので、少しは改善するのかな?今のところのルーラン摂取量の一日の合計は20mg(ミリグラム)。これが多いのか少ないのかは分かりません。
病院の待ち時間が今日はしんどかった・・・常に視線恐怖、脇見恐怖、咳払い恐怖の3連コンボの症状が発症中という素晴らしい状態・・・苦笑。途中で帰ろうと何度も思った。はぁ~だんだん悪化しているような気がする・・・。
「視線恐怖症と咳払いで休職した男」は、脇見恐怖症(視線恐怖症)や咳払い恐怖症、統合失調症の治療・改善に悩みを持つ管理人の日記(ブログ)および精神治療の体験談です。脇見恐怖症、視線恐怖症または咳払い恐怖症、統合失調症の克服に悩みを抱える方が参考になれば嬉しいです。
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