休職して自宅で生活するようになり、ひきこもりが始まってから1年経ちました。1年という月日は割りと短く感じます。しかし、最近の時の流れは遅く感じてなりません。
たぶんそれは、暇だからでしょう。時間を持て余している感アリアリです爆。
視線恐怖症、脇見恐怖症、咳払い恐怖症その他の精神病の治療のために、ひきこもり生活で療養しているわけですが、どうも言い訳になっているような気がしてなりません。
第一、このような療養(外部からのストレスをあまり受けない場所にいつづけること。ひきこもり)で本当に病状は改善するのだろうか・・・。
視線恐怖症その他の精神病に対する明確な治療法が無い事が本当に悔しい。骨折とかだったら治療法は存在するのだから、こんな精神病になってしまうのだったら骨折100回したほうが絶対マシだなんてよく考える。
精神病の本当の症状は本人にしか分からないから治療法を考案しにくいのだろう。本人でさえ訳が分からない精神病だってあるみたいですし・・・。
「視線恐怖症と咳払いで休職した男」は、脇見恐怖症(視線恐怖症)や咳払い恐怖症、統合失調症の治療・改善に悩みを持つ管理人の日記(ブログ)および精神治療の体験談です。脇見恐怖症、視線恐怖症または咳払い恐怖症、統合失調症の克服に悩みを抱える方が参考になれば嬉しいです。
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