ひぐらしのなく頃に暇潰し編2「兆し」
雛見沢村のとある場所に隔離されている大臣の孫。腹部には生々しい傷跡が・・・ただの傷には見えません><。赤坂衛は孫を助け出そうと連れ出しますが、肩を拳銃で打たれてしまいます。村人は容赦しません汗。しかし大石蔵人が助けに来ました!おっちゃんでかした。
病院に入院した衛は大石からダム建設が中止となったことを知らされます。孫を助けようが助けまいが衛の頑張りは関係なかったようですショボーン。
衛は電話を掛けようとしますが、村中のどこもかしこも電話線が切られている状態・・・なんかヤバくないか汗。そんなとき、いきなり古手梨花が登場(こわいw)。目も普通の梨花とは違うような気がします。作画がおかしいだけなんですかね笑。
そして話は数年後に舞台を移します。衛の妻は死亡・・・綿流しの夜に。オヤシロさまの祟りだとしか考えられなくなってきました。話を見ていくと、どうやら暇潰し編は「ひぐらしのなく頃に」のこれまでの話の謎を解くヒントを提示しているようでした。
なぜ梨花は綿流しの日に起こる一連の殺人を予言できたのでしょうか。「ひぐらしのなく頃に」暇潰し編、まさに暇潰しのごとくあっさりと終了w。
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