機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)3話「変わる世界」
刹那・F・セイエイの「ガンダムエクシア」とグラハム・エーカーの「ユニオンフラッグ」との対決シーンから始まります。グラハムもなかなか強いですが、ガンダムエクシアのビームサーベルには驚いている様子です。しかし、グラハムはすっかりガンダムにメロメロな感じです。
ソレスタルビーイングは200年前に設立されたってことは、ソレスタルビーイングのボスは何代目?もしくは200歳以上なんですか?w
一方、ユニオンは「ガンダム調査プロジェクト」を開始することに。そしてプロジェクトの実行役にはグラハムとビリー・カタギリ。まぁ妥当な話の流れですよね。
沙慈・クロスロードとルイス・ハレヴィが小ゲンカする場面がありますが、私は彼らはてっきり「背景の人」だと思っていたんですが、サブキャラではあるんですね汗。新しい登場人物が出すぎて、ちょっと頭が混乱気味なオイラ。
ユニオンも人革連もガンダムの強さの秘密「GN粒子」に気づいた模様ですね。これもソレスタルビーイングの独自技術とは・・・どこに研究資金があるのだろう。
さて、ソレスタルビーイングの今度の作戦は紛争の原因となっている麻薬畑を焼き払うことですか。これは素晴らしい事です。ミッションに取り組む姿を見ていると、ロックオン・ストラトスやアレルヤ・ハプティズムとは違い、刹那は冷酷な印象を受けます。これが中二病ってやつですね。
そんな刹那の操縦するガンダムエクシアの前に現れたのはセルゲイ・スミルノフ。おっさんキャラはいい味出てて好きです。セルゲイさん何て格闘的!エクシアの頭をヘッドロックw刹那キレチャイマシタ・・・・「俺に触れるな・・・!」w。
えーーーっ!!刹那のお隣さんが沙慈だなんて、いかにも何か起こりそうな設定ですね。
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