ひぐらしのなく頃に解(皆殺し編6)「強い意志」
北条鉄平は児童相談所からの電話を受けます。北条沙都子を一生懸命に説得する前原圭一と古手梨花。でもまぁ受話器の後ろで鉄平がいる状態で電話してるから嘘ついてしまうんでしょうね。怖いもんw。
しかし沙都子は違いました!すごいですね~ちゃんと助けを求めましたよ。見習いたいものです(オイラはチキン)。警察に保護された沙都子・・・よかった!本当によかった・・顔にできた傷跡が痛々しいよ泣。
綿流し祭の日になりました。今までの別次元の話以上に皆楽しそうです。運命も良い方向に進んでいますね。残るは古手梨花が富竹ジロウと鷹野三四を説得するだけ。
しかし富竹たちは所詮子どものいうことだとしてまともに聞いてくれません。悔しいですね・・。梨花のキャラ設定が大人だったら変わっていたのかなぁ苦笑。
案の定、富竹と鷹野は二人きり。なんか鷹野の雰囲気が怪しいですが・・・と思っていたら富竹が殺されてしまいました!何で殺されたんでしょうか?鷹野の目的は一体?鷹野が部下を率いていた事にもビックリです。鷹野が部下に「三佐」と呼ばれている辺り何らかの軍隊のような感じですが・・・また物語が謎めいてきました。
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