ひぐらしのなく頃に目明し編6「断罪」
綿流し編で前原圭一が梯子に乗っているところを園崎魅音が凄い顔で揺らしまくるシーンがありましたが笑、あれは園崎詩音だったんですね~なぜあの場面でいきなりキレだしたのかの理由も分かりました。段々と私の頭の中が整理されてきました。
一方、北条沙都子は囚われの身・・・沙都子は園崎詩音に怨まれていますから殺されるのでしょうね。詩音は鬼ですね。雛見沢村の鬼の伝説はやっぱりあったのだと分かりました汗。沙都子いい子だったのになぁ・・・詩音に怒りを覚えました。
そして綿流し編にもあった圭一の拷問シーンへ移ります。詩音は心の中の鬼が自分を変えたと言っていますが、鬼=嫉妬ということでしょう。いやー人間って怖いですね~さよなら×3。
詩音は魅音に北条悟史ど同様に井戸に落ちる事を命令します。しかし、魅音が言うには悟史は井戸にはいない・・?さらに園崎お魎は詩音と悟史の交際を歓迎していたという。うわ~詩音の早とちりでは済まされないんじゃないのでしょうか笑。勘違いでいっぱい人殺しちゃった・・・。
最後は詩音がマンションから落ちるところの描写がされています。服が引っかかって転落とはアホですね笑。
関連カテゴリー: ひぐらしのなく頃に