ひぐらしのなく頃に祟殺し編5「謝罪」
前原圭一は死でいるはずの北条沙都子の叔父がまだ生きているらしいということで、今度は斧をもって殺しに行きます。もう諦めろよ圭一・・・そんなに殺したいのか?歪んだ正義感もほどほどにしてほしいです。
沙都子の家にいったところ、沙都子はお風呂でぐったりしている様子。エロいw。これも虐待の一環ですね。圭一は斧を持ち歩いたまま(捨てろw)沙都子を病院に連れていこうとしますが、そこには警察の姿が。
何の事件なのでしょうか?今度は大石蔵人が失踪し、入江京介が自殺・・・。こうも圭一がオヤシロさまの祟りで死んでしまえと念じた人物が連続して死ぬと、私が圭一だったら祟りが本当にあるような気になってしまいます。
そして古手梨花も殺されてました・・・圭一が斧を持ったまま突っ立てるものだから、沙都子に犯人と勘違いされる始末w。沙都子に犯人ではない事を証明しようと沙都子の言うことに従う圭一・・・まさか!やっぱり圭一が橋から突き落とされたー!!w。圭一「最後の言葉が「落ちろ」だなんて・・・・」爆笑。最後のシーンがまたイミフってこれで終わりですか?「ひぐらしのなく頃に」はゲームが原作ですからアニメに向かないのかもしれません。
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