ひぐらしのなく頃に罪滅ぼし編4「地球侵略」
地球侵略とは壮絶なるタイトルです・・・SFモノにでもなったのでしょうか。地球侵略とまではいかないでしょうが、雛見沢村の一部でウイルステロの計画があることは本当のようです。村の権威を取り戻すためにテロをしようとするなんて、素晴らしい発想ですね(嘘)。
命の危険を感じている竜宮レナはダムの工事跡地に身を隠します。ちなみにレナが殺した間宮リナの死体は園崎家が別な場所に移動したようです。移動した理由が嘘っぽいので、御三家にとってまずいことでもあるのでしょう。
ふとした弾みでレナは体内に眠っていたウイルスに犯され始めます。工事跡地には前原圭一が到着・・・圭一がヤバイ汗。でも殺されませんでしたヨカタ。ウイルスにかかっても殺人鬼になるわけではないのかもしれません。
場面は変わって圭一の脳裏には鬼隠し編の記憶が蘇ります。え??がってたんですか汗。擬似世界のようなものを体感していたという設定のようです。友人の大切さを知るための試練だったのですかね。訳が分かりません><。
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