ひぐらしのなく頃に祟殺し編4「失しモノ」
鷹野三四の車内のシーンから。前原圭一と鷹野は「今日は二人とも会わなかった」ことを約束します。鷹野の後部座席には富竹ジロウの自転車が・・・まさか鷹野は富竹を殺害した?
翌日、圭一が学校に行くとクラスメートは綿流し祭りに圭一も行っていたような話しぶりです。圭一は行っていないのですが・・・。しかも殺したはずの北条沙都子の叔父はまだ生きている・・??訳が分かりません~。ぁあ~もうヤダ。意味不明。
なぜ祭りに行った事になっているのか?混乱した圭一は入江京介に沙都子の叔父を殺した事を告白してしまいます。自分が祭へ行っていないことを信じてもらうには白状するしかなかったのでしょう。圭一の祭当日の行動の食い違いは圭一に殺人を白状させるための村人全員の罠だったりして。
圭一は死体を埋めた場所をもう一度堀起こして確認しようとしますが、そこには大石蔵人ら警察の姿が・・タイーホか?それにしても警察の対応が酷過ぎる・・・まだ圭一を逮捕していないのに。逮捕前の犯人の扱われ方ではないw。
そして死体はというと・・・無い汗。ゾンビ化したとかいうオチだったら、このアニメ見るの止めます笑。
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