ひぐらしのなく頃に解(祭囃し編3)「終わりの始まり」
ダム建設闘争の話から始まります。ダム建設に反対する村人が大多数を占めている中で、北条鉄平の兄?はダム建設に賛成の意向を示します。
羽入はこの頃から「無限ループ」を予期していたのでしょうか。それともこのダム闘争から無限ループが始まっているのでしょうかね。羽入は相変わらず「どうせ運命は変えられない」と諦めムードです・・・お前が頑張らないと話が終わらないぞ!と言ってみる。
次は北条沙都子が入江祐介の病院に搬送されるところの場面です。虐待されていたことを入江に話す沙都子は記憶力が良すぎですねw。それとも虐待があそこまで酷いと覚えてしまうのでしょうかね。
兄の北条悟史も沙都子の虐待の面倒を見るのに疲れ果てているようで・・・これも羽入の責任のようにアニメでは描かれていますね。
雛見沢症候群のウイルスは死体からは見つからないということで、鷹野三四は生きたままの実験台(人間)を探し始めますヒイイ。その標的は富竹ジロウなの・・・??トミー逃げてぇえええ。
ここでようやくダム建設作業員の殺人の話が登場します。犯人はいつL5になったのでしょうか。鷹野の実験台はこの犯人に決定・・・トミーよかったね。ここら辺の説明が詳しくないのが消化不良ですね。
Cパートで前原圭一が登場するフラグが立ちました。羽入もいつの間にかやるき満々になっているしw。さっきの欝モードの羽入はどこへ行ったんだ・・・。なぜやる気になったのかは前回のループ時に圭一たちに励まされたからでしょう(たぶん)。
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