ひぐらしのなく頃に目明し編3「鬼の血脈」
北条悟史は叔母を殺していない・・・?なんと悟史ではなく別の真犯人がいると大石蔵人は言います。
園崎詩音の家に園崎魅音が様子を見にやってきますが、話が悟史のことになると詩音は豹変します。首を絞められる魅音。おいおい姉妹でやめてくださいね汗。
抵抗する魅音の手を見ると、爪が剥がされています。魅音も悟史のために頑張っていたんですね。いい姉ちゃんだな・・・感動した!これが演技ではないといいのですが。
1年後・・・詩音はまた例のヤンキー達に絡まれます。いい加減ヤンキーも諦めろw。なんとそこには前原圭一の姿が!圭一が久々にキタワァー!!!
後日、圭一の話を楽しそうにする魅音に対して詩音は嫉妬を抱き始めます。どうして私は悟史との関係を責められたのに、お姉ちゃんの場合は何も咎められないのだ・・・と。なるほど~綿流し編の犯人が分かってきたような感じです。圭一に会うたびに悟史を思い出してしまう詩音・・・ここはちょっと可哀想な気がします。
そして話は綿流し編での祭具殿侵入の場面につながります。やっと今までの話と連続性が出てきてアニメとして面白くなってきましたね。
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