ひぐらしのなく頃に罪滅ぼし編3「34号文書」
鬼隠し編にもありました、富竹ジロウが綿流し祭の際に怪死したところから始まります。
竜宮レナは昔、雛見沢に住んでいたらしく、一度引越したことが原因でオヤシロさまの祟りにあったのではと考えているようです。
レナの祟りの話が気持ち悪い・・・傷口から「うじ虫」がウジャウジャって気色悪すぎます汗。うじ虫はもしかしたら何らかのウイルスが原因で湧いたものなのかもしれません。
そのウイルスとは古手梨花が持っていたような注射器に入っていて、レナは雛見沢に昔いた頃に注射された・・・。そう考えれば、鬼隠し編をはじめとするレナの殺人に対する残虐ぶりに納得がいきます。私の勝手な予想です。
レナは鷹野三四から雛見沢の秘密についての研究ノートを手に入れます。その研究ノートによれば、オヤシロさまの祟りにはウイルスが関係しているそうです。ちょw予想があたってたw。
ウイルスの設定が都合良すぎだと思います笑。村にしか発生しないウイルスなんてありえるのでしょうか?なんか設定の後付のような感じがします。制作スタッフの方たち、リアルな世界観を演出したいのだったらもっと設定をしっかりとしたほうがいいですよ笑。
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