ひぐらしのなく頃に解(皆殺し編2)「運命の変え方」
前原圭一たちクラスメートは雛見沢村のオークションの準備をしています。どう見ても出品物はガラクタばかりなのですが・・・笑。
園崎魅音が差し入れでもってきたものは「おはぎ」。鬼隠し編を思い出しますね・・・汗。圭一は「おはぎ」に対して覚えているような感じですが、あくまで夢だとい思っているようです。
そして竜宮レナも別世界での出来事に対して何か覚えているようであり、園崎誌音も違う次元での出来事を夢として見ている・・・。今度こそ、古手梨花の運命阻止の計画が成功するのかもしれないですね。
なるほど~富竹ジロウや鷹野三四、入江祐介が殺されなくてはならない理由は梨花を殺すためにあるのですね。梨花の説明が素晴らしいですw。
まず梨花は富竹と鷹野を綿流し祭が行われる前に、祭具殿に案内してしまいます。そうすることで、祭の当日での祭具殿への侵入を避けようというわけです。
鷹野は祭具殿に入れてもらって大喜びです。キャラが変わりすぎなのには参りましたw。鷹野の言動に対する羽入の態度を見るに、羽入はオヤシロ様だったんですね~こんなカワイイ姿だったのかw。
大石蔵人や赤坂衛も登場しますが、今までとは行動パターンが違っています。彼らもまた別世界での夢を見ていたんですね。今のところ順調に梨花の計画は進んでいますね。
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