ひぐらしのなく頃に解(皆殺し編1)「迷路の法則」
ひぐらしのなく頃に「厄醒し編」の感想は省略します。なんでかというと・・・・感想を書き留めておいたメモ帳のデータが消えてしまったからです泣。あぁ・・・最悪だ。気を取り直して「皆殺し編」の感想を書いていきたいと思います。
古手梨花が何ともご丁寧に今までの話の説明をしてくれています。それぞれの話の特徴と、それらに共通している点などなど訳の分からない人にとっては有難い説明ですね。でも何故自分が殺されるのかについては分からないようです。結局、古手梨花が何者なのかが分からないのですが・・。
久しぶりに新キャラが登場してきました。羽入という謎の巫女さん。おそらく、ひぐらしのなく頃にの謎を解くキーパーソンでしょうね。羽入は人の目には見えない存在。なるほど梨花が一人で喋っていたときの話相手はコイツだったんですね~。でも感覚は梨花とつながっており、梨花がお酒を飲んだりすると羽入は酔っ払いだしますw。
北条沙都子は何らかの病気にかかっているようです。病気の進行度合いが「L3」だとガチロリ入江祐介が言っています。L5とかの表現をニコニコでよく見かけますが、これがそうか~苦笑。
梨花の言うとおり、物語は何度も同じように繰り返され始めます。しかし、少しだけ今回は違っています。それは梨花が前原圭一に自らが未来を知っていることを明かしたこと。この行為が後々にどう影響していくのでしょうか。まずは圭一がゲームの内容を変えましたw。てか何のゲームだよこれ笑。圭一は梨花が言った内容を本当には理解してないようですね汗。
ぬいぐるみを渡すシーンはどうなるかというと、なんと薗崎魅音に渡しました!これで未来が変わる・・・?!
関連カテゴリー: ひぐらしのなく頃に解