ひぐらしのなく頃に鬼隠し編2「隠しごと」
前原圭一が事件の存在に気づいてるなか、竜宮レナが鉈(なた)を持って戻って来ました。鉈でかすぎだろ!笑。このレナは語尾を繰り返して話すのですが、イチイチうっとうしいなぁ。話し方に慣れるまで我慢するしかありませんね。最初はムカついた平野綾の「冒険でしょ?でしょ?」も慣れると平気でしたからね笑。
綿流しという地元の祭りに参加することになった圭一たち。古手梨花は巫女さんなのですか。これはまた巫女好きな方が喜びそうですね笑。結構な確率でどのアニメにも巫女って出てきますよね~なんででしょう。私は少しも萌えません。
綿流し祭りの説明の短さに笑いました。それだけかい。私も自分の汚い部分を洗い流したくはありますけどね。富竹ジロウの話によると綿流しの日には必ず殺人が起きるらしい。富竹、東京に帰った方がいいんじゃ・・・。ジャーナリスト宣言してるのかな。あ~やっぱり富竹死んじゃったよ・・・短い登場時間でしたな笑。
竜宮レナに圭一は雛見沢村の秘密について問い詰めます。しかし逆にレナから自分の方こそ何か隠し事してるのではと聞かれます。いきなりレナの表情が怖くなりました笑。圭一の動揺しすぎに笑った。そんなにオドオドしちゃ余計疑われてだめだろ。
電話を掛けてきた大石蔵人の話で、村の秘密を更にしることになる圭一。その会話の内容はレナに聞かれていた・・・アッー!。あるあるw。
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