ひぐらしのなく頃に綿流し編4「願い」
やっぱりあの「醤油」のありかは園崎魅音の家だったんですね。犯人は魅音ということで決まりですかね。竜宮レナが大石蔵人の事件捜査のやり方に対して歯向かいますが、レナってこんなに正義感ある人だったっけ・・・軽く別人です。
前原圭一とレナは魅音の家に向い、魅音に事件について問います。やっぱりお前が犯人だったか・・・。いくら雛見沢村の伝統を守るだの復活させるためとはいえ、人殺しできちゃう女子学生。リアルでそんなヤツ出てきたら怖いな。
警察に自首する前に圭一と二人きりになりたいと魅音は言います。圭一が好きですからね・・・俺が圭一だったら断る笑。そして今までの犯行の全てを圭一に見せ始める魅音。
犯行現場の拷問道具が物騒極まりないですね・・・なんでこんなものを作ったのだと問いたい。普通に農業やっておけと言いたい。北条沙都子と古手梨花は井戸に捨てたようです汗。ほんとにコイツは学生か?
園崎詩音は牢屋に閉じ込められていました・・・すっかり姉の恐ろしさに怯えきっている模様です。その姿を見て呆然としている圭一・・・・・圭一、後ろー!オワタ・・・。
圭一は拷問部屋に連行されてしまいます。というか一連の殺人事件の原因は嫉妬?えぇー・・・。鬼が原因ではない。魅音の性格が異常なだけだと思う。しかし圭一は驚くほど冷静だな笑。
最後のシーンまで来て自分のなかでの「綿流し編」の推理がめちゃくちゃに苦笑。意味が分からないオイラは「ゆとり」になっちゃったのかな?魅音は死んでいたとはどういうことですか爆。それに綿流し祭で死んだ鷹野三四の死体から判明した死亡推定時刻は祭りの前・・・?鷹野は祭にいたんですが・・・。
魅音と詩音が双子という設定がややこしいんですよね。ひぐらしのなく頃に「綿流し編」は消化不良のまま終了です。どうやら「ひぐらしのなく頃に解」のほうで真相が分かるそうなので?期待しておきます。
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