ひぐらしのなく頃に綿流し編3「嘘」
雛見沢村の村長が行方不明・・・前原圭一はオヤシロさまの祟りのせいではないかと考えるなか、そこには古手梨花の姿が。また少しビックリしてしまいましたオドオド汗。圭一は梨花に綿流し祭のとき何か罰当たりな事をしなかったかと聞かれます。猫になぞらえて話していますが、つまりはこの前の祭具殿のことですね。梨花は全てお見通しなんですね~なんで知ってるんだ?
その晩、園崎詩音と圭一は「運命共同体」として協力していくことを約束します。運命共同体とはスケールがまた・・・w。詩音は村長が行方不明になったのは自分が祭具殿での出来事を打ち明けたからだと悩みます。ということは梨花もヤバイんじゃないのかぁー!
圭一は竜宮レナと園崎魅音とで梨花を探しにいきます。レナは鬼隠し編とはキャラが全く違うな~笑。別ストーリーでこんなにも変わるのですか。
しかし、魅音はやっぱり怖かった笑。圭一が梨花と北条沙都子の不遇に同情すると、いきなり顔が怖くなりだします。「このような不幸が訪れるのは北条沙都子がオヤシロさまに呪われているからに違いない!違いない違いない違いない×∞」と壊れだします。さぁ魅音が狂って参りましたー笑。違いないって連呼しすぎだろw。人ってこんなにガラリと人格が変わるものなのでしょうか。ちょっと誇張表現しすぎだと思います。大げさすぎて笑えてきます。
レナは梨花の家のなかを調べていたようで、それをヒントに推理しはじめます。名探偵レナン。レナの推理によると、梨花が醤油をおすそ分けしてもらいにいったところで殺されたようですが・・・・?あたってるのかな。
圭一は登校途中、大石蔵人に呼びだされます。大石の話によると、村長さんは行方不明になるまえにお忍びで病院の肛門科にいったそうです。男二人で車の中。しかも肛門の話となると「ガチホモ」シチュエーションを想起してしまうオイラ。
それはさておき、「お忍び」ということは詩音の電話の内容とは食い違ってきます。これは何かありますね。そして詩音が失踪・・・・!!なぜ村長の件で嘘をついていた詩音が消されたんだろう。こいつが犯人だと思っていたのに。そうかヤツだったのか・・・。
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