スクールランブル2学期26話(最終回)
一学期の頃に登場した妖精(?)が塚本八雲の前に現れます。八雲の播磨拳児への思いが沸き起こる・・・・?!
塚本天満と八雲の小さい頃に遡るのですが、この頃から天満はアホだった・・・。まぁ悪気はないんでしょうけどね。しかしなぜあの時代に任天堂DSがあるんだ笑。天満、八雲どちらも優しいいい子じゃないですか・・・泣きそうになりました。
一方、播磨は天満へのキスのチャンスがついにやってきた模様です!この場面は確か1学期のときの第一話でもありましたね。しかしそこで烏丸大路の名前が~・・・・orz。天満もデジャブであることに気づきましたが、播磨が変態さんであると誤解しているままでした苦笑。
そして、烏丸は事故に遭遇・・・。烏丸が事故であることを告げる播磨は漢だよ、やっぱり。惚れた。でも切ないなぁ・・・播磨が必死に助けた天満はまだ烏丸が好きなんですよね欝。
しかーし!そんな欝展開でアニメが終わるわけがありませんよね。最後はいつものドタバタな感じでアニメのラストシーンへ。スクールランブルらしい最終回で良かったです。スクランに出てきた登場人物みんな大好きです!
EDも涙を誘いますね。スクールランブルのアニメのなかでも良いED曲だと思います。高校生にもう一度戻ってみたいなと何回も思わせてくれるアニメでした。懐かしい青春時代を思い出したい人はどうぞ!
スクールランブル三学期もアニメで是非見てみたいですね。制作者さんに期待します。
関連カテゴリー: スクールランブル