ひぐらしのなく頃に綿流し編2「タカノ」
綿流し祭りの準備のシーンから始まります。
前原圭一はそこで富竹ジロウと鷹野三四に出会います。「僕は富竹!フリーのカメラマン」・・・って前もいったじゃないか笑。しかも前に登場した場所はゴミ捨て場だったはず。それにオヤシロさまの祟りの話をまたしています。
なんでだ?訳が分からないのでネタバレに気をつけながらwikiるオイラ汗。なるほど~前回の「鬼隠し編」とは時間的な繫がりの無い別の話なんですね。それでは続きを見ていくとします。
祭りの途中、圭一は園崎詩音に連れて行かれます。そこには古手家に伝わる禁断の祭具殿がありました。富竹と鷹野もいるようです。富竹を残して3人は祭具殿の内部へ入ります。
オヤシロさまは見た目には別に怖くないですね。今までの色んな人の話から鬼神のような外見を想像していたのですが。そこで圭一は鬼隠しの歴史について知ります・・・狂った村ですね。綿流しという用語を聞いたときから予想はしていたのですが、やっぱり「その」綿を意味するんですね苦笑。鷹野の変な好奇心が気味悪いですね・・・こんな看護婦には絶対看てもらいたくない!笑。
詩音「こんな場所にきた私たち4人がオヤシロさまの祟りの最有力候補ですね」笑いながらいうことじゃないだろが汗。しかも何か変な音が聞こえなかったかとか冗談交じりで言っていましたが、これ本当なんでしょうね・・・だんだん怖くなってきました。詩音が帰ったと思ったら圭一の後ろから古手梨花が登場してきたのにはビビった。なんてチキンなんだオイラは笑。
翌日、圭一は詩音から富竹と鷹野が昨日の祭具殿のあとに死亡したことを知らされます。また富竹が死んだ笑。同じく喉を掻ききって・・・富竹って死に役なの?笑。カワイソス。
ただ二人とも死んでしまうのは例年のオヤシロさまの祟りとは違っています。つまりは二人の生贄が必要になるってことなんですね!アッー!圭一と詩音しかいないじゃないか・・・。
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