ひぐらしのなく頃に祟殺し編1「兄」
この話も今までのものとは別の話だそうです。WIKIったところ、ひぐらしのなく頃にはパラレルワールドがいくつか存在していて、鬼隠し編、綿流し編といった具合に別々のストーリーとして独立しているとのこと。
祟殺し編のはじまりは川で水死体が発見されるところから・・・青空とのギャップがグロいですね☆前原圭一は両親が東京に行くということで、しばらくの間お留守番することに。またかw早くも死亡フラグが立った気がします。
各編の1話は平和な感じ(ひぐらしのなく頃にの中ではの話)に進むので見てて安心しますね~作画がひどいけど。北条沙都子と古手梨花が圭一の自炊の手伝いにやってきます。どうやら北条沙都子が今回の話のヒロインのようです。圭一の自宅から梨花が帰るときに乗った自転車の速さに吹いたwありえないスピードだ。
圭一は雛見沢ファイターズの試合に参加することになり、そこで入江京介と出会います。こいつは相当なロリコンですね。重症です。気持ち悪いです。
園崎詩音がチームのマネージャーという・・・。圭一が北条悟史が失踪した話を持ち出すと急に顔が変わる詩音。あぁ園崎姉妹はやっぱり怖いおw。
野球の帰り道、竜宮レナと園崎魅音に悟史のことを尋ねる圭一。レナは悟史が消えたのはオヤシロさまの祟りなんだと言い始めます。このときの顔がまた怖いw。変顔すぎて笑えてくるのですが。鬼隠し編もそうでしたが、レナは悟史に関する話になると態度が急変しますね。なにか関係があるのかも。
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